はま寿司とスシロー

前回の「くら寿司とスシロー」、前々回の「うおべいとスシロー」がものすごい閲覧数回っているのでシリーズ化しようと思います。

 

今回のお相手は、はま寿司。

過去最高に手強い相手だと感じています、というのもはま寿司はゼンショーグループの傘下で、ゼンショーといえば、外食産業国内初の一兆円企業になった成長が凄まじいグループではあります。

 

グループ全体でフードロス対策や海外進出のスピードも凄まじいです。

 

私は元来スシロー派です、なので、このブログでも過去のブログと同様、スシローと比べる形にはなりますが、ご了承ください。

ただ、スシロー派であるだけで、スシローで働いたことがあるだけで、今はスシローとはま寿司の関係者ではありません、なのでひとりの客としての感想をそのまま伝えます。

 

比べる項目はシリーズ化するということで、変えず以下の四項目で比較したいと思います。

 

①値段

 

②ネタ

 

③提供スピード

 

④居心地の良さ、ここに行きやすさも含めます

 

それでは比べていきます。

 

①値段

この項目は、魚べい、くら寿司、スシローのどこと比較しても負けない気がします。

実際、スシローに行く時と同じぐらい腹パンパンになるまで食らいましたが、約500円ぐらいお得に食べれました。魚べいがスシローより200円ぐらい安く食えたと考えると、それよりさらに300円お得です。これは、巨大グループだからこそなせる技だと感心しました。

100円寿司なんて久々に見ました、このインフレの時代に、はま寿司さん、貴重な経験ありがとうございます。

500円ういたら、牛丼の並食べれますからね、食べないですけど。

 

②ネタ

この項目は、かなり大事ですよね、500円お得に食べれても、美味しくなかっならどうですか?回転寿司に行く醍醐味は、美味しい寿司を腹一杯食う、ですよね。

そこで今回も四つのネタをあげ、比べたいと思います。

一つ目は、寿司の定番マグロです。

寿司が好きでもマグロが嫌いという人もいるらしいですが、マグロはその店の顔です。マグロの味がその店の評価と言っても過言ではありません。過言ですかね、まぁ比べてみます。

マグロは、ちょっと厳しいかもしれませんが、圧倒的にスシローです。正直、スシローだと揚げ物に回されるレベルのピンク色のマグロが出てきてびっくりしました。ビンチョウマグロを頼んだわけではないので、たまたま私の元に来たものがそうだっただけかもしれませんが、ちょっとはま寿司さん、よろしくお願いします。

二つ目は、イカです。

これは、スシローと味はほぼ変わりません。ただ、久々に100円寿司を見たということで、こんなインフレ時代に価格据え置き、企業努力を感じざるをえない一品でした。はま寿司に軍配が上がります。改めてありがとうございます。

三つ目は、牛カルビです。

これは個人的に、はま寿司の方が美味しいと感じました。スシローよりも肉感があり、何より味が私好みでした。はま寿司に軍配が上がります。

四つ目は、デザートです。

寿司を食った後、口の中は甘いものを欲します。

大のチョコ好きの私が今回頼んだのが、🇫🇷直輸入ガトーショコラです。

これと比べるとが、スシロースイーツの雄、カタラーナです。スシローにもチョコケーキはありますが、私は断然、カタラーナ派です。

悩みました、この勝ち負けをつけてしまうことは競争主義的ではありますが、ここは大人の判断でドローとさせて下さい。どちらも超絶美味しいです。

 

③提供スピード

飲食店チェーン店ならどこでも求められる、提供スピード、スシローで働いていた時もすごいスピードで注文を裁いていた記憶があります。しかし、私は人間なので、どれだけ頑張っても腕2本では限界があります。

その限界を越えたのがはま寿司です、メニューによって異なりますが、握りのマグロは、頼んで10秒後にはテーブルに届いていました。私が行ったのが、休日の昼頃の忙しい時間帯です、それにもかかわらず、平日の午後4時のような(客が少なく暇な時間という意味)、提供スピードだったので、どんなベテラン、プロが働いているのか、オートメーションなのか、まさか腕4本あるカイリキーが働いているのか、見たかったですが、キッチンはよく見えませんでした。

はま寿司で働いている方、是非この提供スピードの維持の秘訣教えてもらえたら幸いです。

 

④居心地の良さ(行きやすさ)

居心地はいいですね、洗練されたデザインで無駄ながなく、タッチパネルなどのDX化がかなり進めららていると感じました。

私は1人で行ったので特に感じませんでしたが、回転寿司チェーン店の最近の流れである、レーンに寿司を流さないスタイルだと、家族で行くとき、誰かがタッチパネルを触っていたら、他の人は頼むことができず、待つしか無いという時間があります。

しかし、はま寿司ではテーブル席だと注文できるタブレットの他に、タッチパネルもあるため2台から注文でき、早く食べたいけど待つしかないという時間はないです。これはすごくありがたい、便利な仕組みだなと感じました。

行きやすさについては、どこに住んでるかでかなり変わりますが、私の体感をお伝えすると、本当に家の周りにありません、ということで自転車で40分かけて行きました。

魚べいもそうでしたが、郊外にあるという感じです。実際行ってみた感じ、ファミリー層がほとんどでした。

私の個人的な感想ですが、魚べい、スシロー、くら寿司、はま寿司の中だと、ファミリーで行くなら、完全にはま寿司がハマるのではないかと思いました。ハマだけに笑

冗談は置いといて、家族で行くなら、はま寿司、魚べい、くら寿司、スシローの順番かなと感じました。

1人で食べに行くなら、何を重要視するかは人それぞれですが、値段ならはま寿司、味ならスシローに行けば間違い無いかなと感じました。

 

 

2台あるので頼むまでの待ち時間が短く、素早く注文したものが来て、いろんな種類の寿司があり、たくさんの種類の醤油を選べ、しかもその寿司が安い、なかなか良いことずくしではないでしょうか?

あとは、マグロ、これさえ美味しくなれば、回転寿司トップの座をスシローから奪えるのかもしれません。やめてーー

 

実際に店舗に行って食べてみて欲しいです、家から遠くても食べてみる価値はあります。

 

 

スシロー明洞店について

スシロー、言わずと知れた日本の外食産業、回転寿司業界トップが、海外で次々店舗を拡大しています。

韓国国内最大店舗が、スシロー明洞店になります。

スシローファンの私からすれば、一度は行ってみたい店舗ではありました。

ついこの間、韓国に行く機会があり、念願のスシロー明洞店に行くことができました。

このブログは、その時の興奮が冷めないように、次の日に書いています。書いている時は、その興奮は冷めて、冷静になっていますが、その辺はご了承ください。

 

 

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場所は、ロイヤルホテルin Koreaの真ん前です。正確にいうと斜め前というべきでしょうか、真ん前ではありません、ただ、見たことがある看板とロゴが見えるので、ロイヤルホテルまで行けば迷うことはないでしょう。

 

店内に入ると、見慣れた内装で、日本人の私はすごく安心しました。金曜日の夕方というのもあり、混んでいるかと思っていましたが、あまり混んではいませんでした。

 

店内では、日本のスタイルである勝手にタッチパネルから番号札が出て、その番号の席に座るというのではなく、店員が番号札を渡してくれるスタイルでした。

 

席に座ると、見たことがある醤油、見たことのあるタッチパネル、くーー、これだよこれ、と思いながら割り箸を探していましたが、見当たりません。

目の前の箱を開けると、日本で定番の木の割り箸ではなく、韓国で定番の銀の箸が入っていました。

温かい緑茶を入れたかったのに、お湯が出る出口がないのは少し残念でしたが。

 

いつものタッチパネルから日本語を選択し、いざ注文!

おー、いつものマグロ、サーモンっておい!!値段がやるねぇ、ええやん、スシローって。

 

値段がマグロに関しては、160円で最近値上げした150円から10円ほどしか変わりませんが、サーモンも200円ぐらいかなー、思っていたほど値段は変わらない感じですね。

 

これもええやん、スシロー、韓国限定メニューもありまして、サーモンの種類が多いような気がします、味は日本と同じです。

 

ごちそうさまでした、会計はセルフではなく、店員さんと向き合って会計を済ませて、っておい!!日本で食べる半分しか食べてなくて、値段同じでした、ビックリ、終了です。

これが日本ほど並ばない理由でしょう、まさに日本の寿司は贅沢品です。

 

どうだったでしょうか、是非韓国に行って、日本食恋しいなと感じたら、すぐさま駆け込んでみましょう、日本ほど混んでませんし、楽しめると思います。

 

アイドルの熱愛について言いたいこと

アイドルとしてお金を貰い、生活をしている皆さん、あのー、お金もらってるんですから、プロです。なのでファンが見えるところで恋愛、自分の女として、または男としての欲を出すのは辞めていただければ幸いです。

昔からの言葉として、ディズニーランドのミッキーはミッキーでなくてなくてはならないというミッキー理論があります。中に入ってるのがおじさんだとしても、客の前で顔を出してしまったら終わりです。

もう少し言うと、飲食店でゴキブリはいる方が確率が高いです。ただ、それが客の目に止まってはいけません。

アイドルでも特に、ファンの彼氏、彼女として売り出しているようなグループのメンバーは、彼氏や彼女がいるのに、他の男や女と匂わせているようなものです、これは叩かれるのは当然です、ただ、欲を出したいなら見えないところ、と言うのは徹底して頂きたいと思います。

 

アイドルファンは、その人がアイドルをしている間は、自分の彼氏、彼女なんですから、その事実は変わりませんから、可愛い彼氏、彼女には優しくしましょう。可愛い彼女が他の男に目移りするのはあることですが、それを上から叩くのではなく、寄り添い合えるファンになることを望んでいます。

スシローレポ♯1

スシローはフェアがあるたびお世話になっているのでそんな私が、これ食べてほしいのを上げるブログです。

本日は二品お勧めしておきます。

一つ目は、青森県産ムラサキイカです、ムラサキウニも高級なイメージがあるので、ムラサキって付くと高級なのかと感じていましたが、大衆向けの比較的安いイカらしいです。

ただ、イカ特有のねっとりとした口触り、イカと青葉の相性、意外と分厚い、最強のイカと言えるでしょう。

美味しすぎて、6皿頼んでしまいました。食べ過ぎに注意です。

 

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二つ目は、メヒカリの唐揚げです。お笑い芸人の千鳥好きなら、いろはに千鳥での、メヒカリがある店=間違いない、というイメージがあると思います。そのメヒカリです、メヒカリは深海魚で、深海魚特有の見た目はしていますが、揚げればあまりわかりません。油が乗っていると聞いて食べてみましたが、さっぱりとした感じで、深海魚特有の水を多く含んだ白身っぽい感じでした。味は好き嫌いがあると思いますが、ビミョーでした。


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乃木坂、3150

3年前、秋元真夏さんの引退ライブで泣く友達を横目に何でこんなに泣いてるんだ、と思っていた私が、気づけば乃木坂以外で感動という感情が動かなくなっていました。

今日の乃木坂配信中で神宮の舞台裏を回してくれている動画がアップされました。

 

見ている途中、何故か、涙が出ていました、良かったー1人でとは思いますが、何でこんなにも私の感情を揺さぶってくるんでしょうね

 

涙が出るうちは、人だ、というどうしようもない格言を小さい頃、父親から言われ、まだ人だったことを再認識できましたが。

 

 

今回の動画は大作ですね、かきさくペアがどうこうコメントで言われていますが、このペアを果たしていつまで見れるのか、乃木坂は青春と言われがちですが、本当にそうだと思います。

青春はある一定上のスペックを持った選ばれた者に与えられる物語なので、私はどちらかといえば、そうではなさそうな学生生活を送っていたような気がします、楽しかったですけど。

 

男の深夜1人語りは誰も興味がないのは知ってます、さっさと名個人的に場面載せときます。

 

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大越ひなのさん、付き合ってください
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一軍女子の部屋に間違えて入った僕みたいなやつじゃん🎵
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あーやもみくの扱い方がわかってるね
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林瑠奈さんの真顔からの笑顔が好きです
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知ってます、佑捺さん、あなたが綺麗なことは
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このペアもいい
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おかえりなさい、まっすん❤️
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体育祭の写真これあったら完売するよ
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仲良しペア
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食べるよ!
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優しい、温かいスタッフ、この動画で蓮ちゃんの愛されっぷり理解いたしました。

くら寿司とスシロー

前回の「魚べいとスシロー」というブログがなぜか閲覧数がすごいので、今回は回転寿司の二台巨頭、くら寿司とスシローを比べたいと思います。

 

勿論、両者お世話になっている店舗です、皆さんも一度は両者にお世話になっているのではないでしょうか?

両者にお世話になっているとはいいつつも、スシローには、週一のペースで言ってますし、実際働いた経験があります、くら寿司はそこまでではないので、愛という観点から言えば、少し判定は前者に傾く可能性があるとは思いますが、できるだけフェアに判定させていただきます。

 

今回も比べる項目はあえて前回と同じにしてみました。

 

①値段

②ネタ

③提供スピード

④居心地の良さ

 

この四つでやりたいと思います、もしこの項目も比べて欲しいという要望があれば、その項目も入れたいと考えていますので、コメントでお願いします。

パートごとの書き方は、スシローという私の中の回転寿司チェーン店絶対的存在と比べるという感じになるので、スシローをまず基準とし、その後にくら寿司はどうなのかを述べて比較していきたいと思います。

 

 

 

①値段

値段の定義ですが、男1人が腹一杯になり、寿司を満喫したーとなるまでの金額をここでは値段とさせていただきます、こんなブログを書くならということで、くら寿司を実際に食べてきました。

スシローは結構行ってるので、値段はわかりますが、くら寿司は最近行ってなかったのでね。

 

先にスシローで腹一杯、満喫するまで食べると、大体都会の価格ではない店舗(最低価格が120円の店)で3300円ぐらいです。都会の店舗(最低価格が150円の店)だと4000円超えないぐらいまだ上がります。

 

 

さて、くら寿司はどうなのでしょうか、(ちなみにくら寿司も都会の価格ではない店舗です)動画ならドラムロールがなったりしますが、ブログではできないので、行あけます。

open the price 

 

 

 

2800円でしたー

あれ??

実際私も驚きました、スシローと比べ、500円ぐらい安いです。いつも通り食べましたが、これだけ差が空くとは思いませんでした。

一回につき500円差があるなら、スシローではなく、くら寿司に6回行くだけで、一回分多く食べれることになりますからね。

 

これで、じゃあ次からくら寿司に行こーと思った皆さん、このブログを最後まで読んでから決めて頂けると幸いです。

 

②ネタ

正直安さでもうくら寿司一択になってしまった方もいるかもしれません。

しかし、せっかく外食をするなら、値段よりも美味しいものを食べたくないですか?

回転寿司を食べる機会なんて、一家の大黒柱の休日の日や、誰かの入学式などの月に一回あるかないかぐらいでしょう、私はそうでした。

ならネタのおいしさは大事ではないでしょうか?

 

ここでは、

マグロ、ハマチ、マヨネーズ系、麺類の四つに絞り比較していきたいと思います。

 

1マグロ

 

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マグロは、席に座ったら一番最初にタッチパネルを押してしまうようなメニューであります。最近、スシローは、マグロの値段の最低価格を120円から150円に上げることで謝罪していました。値段を上げたにも関わらず、これはすみません、圧倒的にスシローです。

 

比較をするに際し、高い店(トリトンなどのワンランク上の回転寿司や、回らない寿司屋)のマグロと味が似ている方を選ぼうと思いました。

味には好みがありますから、高いものを安く食えるという回転寿司チェーン店の真髄によりマッチしてる方と考えた時に、圧倒的にスシローかなと感じました。

これは本当に好みになりますが、くら寿司はマグロをそこまで押してない気がしますし、味もスシローのマグロを食べ過ぎていてそれに慣れてしまったのかもしれませんが、スシローの方が美味しいと私は思います。

反論は勿論受け付けます。

 

2ハマチ

 

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これもマグロに次いで人気のあるメニューだと思います。マグロよりむしろハマチの方が好きという人も多いですよね、ハマチは油乗ってますし、美味しいですよね。

ハマチの比べ方は、マグロとは違い、値段とボリュームです。

 

 

 

とても迷いましたが、これは、完全にドローにさせて下さい。

値段も160円と同じですし、私が食べた限り、ネタの分厚さも味も同じだと感じました。

ドローというのは、決めれないドローと完全にドローというものがあります。

野球で例えると、ヒット数、エラー数は全く同じで点も同じ、これが完全にドローで、

ヒット数結構違うけど、点は同じというのが決められないドローです。なんか逆にわかりにくい感じがします。

そうですね、まぁ完全にドローというのは、結果もその結果を決める項目も全く同じという意味です。

それに対し、決められないドローというのは、結果は同じなんだけど、その結果を決める項目はところどころ違うという意味です。

今回は、前者なので、どっち食べてもいいよという意味で捉えてもらえればいいです。

 

3マヨネーズ系

マヨネーズ系は、子供から大人まで好きな人はとことん食べるメニューだと思います。具体的には、サーモンチーズ、エビチーズ、サラダ系の軍艦などでしょう。美味しいですよねー、私もついエビチーズを5皿食べてしまうこともあります。それぐらい罪なメニューです。

 

これは、メニューごとに変わります。

まず、サーモンチーズです。これについては圧倒的にくら寿司に軍配が上がります。

理由は値段です、今年の春ぐらいにスシローは急にサーモンチーズの値段を120円から150円、そして200円と上げてきました。理由は完全に焼きとろサーモンの値段の上昇が考えられますが、私は価格を据え置いて欲しいメニューの一つでもありました。なぜなら、サーモンチーズが好きな人は1皿ではなく何皿も頼んでしまうからです。子供にも人気なため、ここまで上げてしまうと、少し頼むのが億劫になります。

 

次は、シーサラダです、これは好みが分かれそうな二つではあります、ちゃんと具材が入って欲しい人はくら寿司のシーサラダがおすすめです。マヨネーズ感はあまりなく、具材も多いです。一方マヨネーズ感が結構あるのがスシローのシーサラダです。

好みが分かれますが、強いて言えばスシローに軍配が上がります。

 

それ以外のマヨネーズ系も比較したいのですが、まぁどっち食べてもあんまり変わらなかったので、飛ばさせて頂きます。

 

4麺類

なんで麺類を出してきたのかというと、麺類に限らず、サイドメニューの数はくら寿司が圧倒的に多いです。サイドメニューや麺類が充実してるのはすごくありがたいですよね。

生魚を食えない人が友達でいるのですが、その人でもくら寿司は家族で行くらしいですし、実際に行ってみた感覚ではありますが、ファミリー層がスシローより多いと感じました。

ただ、あれだけのメニューをどうやってスタッフは捌いてるのか、とても疑問ではありますが。

 

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私のおすすめくら寿司の担々麺。

 

③提供スピード

スシローは、醤油ペロペロやコロナ禍の運営改善からか回転寿司とはいいますが、寿司はレーンに回っていません。そのため、注文してから来るまで、待つ時間が発生します。

一方くら寿司は、レーンに寿司が回っているため、待つ時間なく寿司を堪能することができます。ただ、回っている寿司にはマグロやハマチなどの鮮魚系は回っていないことが多いので、注意が必要ではあります。

提供スピードというのを待つ時間と考えると、提供スピードがくら寿司はゼロであるため、くら寿司に軍配が上がります。

 

 

④居心地の良さ

これは、私は1人で寿司を堪能しに行くことが多いので、サイドメニュー豊富、ファミリー層が多いくら寿司よりはスシローに軍配が上がるのではないかと思います。

 

 

 

どうだったでしょうか、結構ボリューミーなブログ内容にはなりましたが、次に行く時の参考になれば幸いです。

 

あ〜腹が減ってきましたね。