アイドルの熱愛について言いたいこと

アイドルとしてお金を貰い、生活をしている皆さん、あのー、お金もらってるんですから、プロです。なのでファンが見えるところで恋愛、自分の女として、または男としての欲を出すのは辞めていただければ幸いです。

昔からの言葉として、ディズニーランドのミッキーはミッキーでなくてなくてはならないというミッキー理論があります。中に入ってるのがおじさんだとしても、客の前で顔を出してしまったら終わりです。

もう少し言うと、飲食店でゴキブリはいる方が確率が高いです。ただ、それが客の目に止まってはいけません。

アイドルでも特に、ファンの彼氏、彼女として売り出しているようなグループのメンバーは、彼氏や彼女がいるのに、他の男や女と匂わせているようなものです、これは叩かれるのは当然です、ただ、欲を出したいなら見えないところ、と言うのは徹底して頂きたいと思います。

 

アイドルファンは、その人がアイドルをしている間は、自分の彼氏、彼女なんですから、その事実は変わりませんから、可愛い彼氏、彼女には優しくしましょう。可愛い彼女が他の男に目移りするのはあることですが、それを上から叩くのではなく、寄り添い合えるファンになることを望んでいます。

スシローレポ♯1

スシローはフェアがあるたびお世話になっているのでそんな私が、これ食べてほしいのを上げるブログです。

本日は二品お勧めしておきます。

一つ目は、青森県産ムラサキイカです、ムラサキウニも高級なイメージがあるので、ムラサキって付くと高級なのかと感じていましたが、大衆向けの比較的安いイカらしいです。

ただ、イカ特有のねっとりとした口触り、イカと青葉の相性、意外と分厚い、最強のイカと言えるでしょう。

美味しすぎて、6皿頼んでしまいました。食べ過ぎに注意です。

 

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二つ目は、メヒカリの唐揚げです。お笑い芸人の千鳥好きなら、いろはに千鳥での、メヒカリがある店=間違いない、というイメージがあると思います。そのメヒカリです、メヒカリは深海魚で、深海魚特有の見た目はしていますが、揚げればあまりわかりません。油が乗っていると聞いて食べてみましたが、さっぱりとした感じで、深海魚特有の水を多く含んだ白身っぽい感じでした。味は好き嫌いがあると思いますが、ビミョーでした。


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乃木坂、3150

3年前、秋元真夏さんの引退ライブで泣く友達を横目に何でこんなに泣いてるんだ、と思っていた私が、気づけば乃木坂以外で感動という感情が動かなくなっていました。

今日の乃木坂配信中で神宮の舞台裏を回してくれている動画がアップされました。

 

見ている途中、何故か、涙が出ていました、良かったー1人でとは思いますが、何でこんなにも私の感情を揺さぶってくるんでしょうね

 

涙が出るうちは、人だ、というどうしようもない格言を小さい頃、父親から言われ、まだ人だったことを再認識できましたが。

 

 

今回の動画は大作ですね、かきさくペアがどうこうコメントで言われていますが、このペアを果たしていつまで見れるのか、乃木坂は青春と言われがちですが、本当にそうだと思います。

青春はある一定上のスペックを持った選ばれた者に与えられる物語なので、私はどちらかといえば、そうではなさそうな学生生活を送っていたような気がします、楽しかったですけど。

 

男の深夜1人語りは誰も興味がないのは知ってます、さっさと名個人的に場面載せときます。

 

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大越ひなのさん、付き合ってください
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一軍女子の部屋に間違えて入った僕みたいなやつじゃん🎵
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あーやもみくの扱い方がわかってるね
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林瑠奈さんの真顔からの笑顔が好きです
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知ってます、佑捺さん、あなたが綺麗なことは
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このペアもいい
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おかえりなさい、まっすん❤️
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体育祭の写真これあったら完売するよ
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仲良しペア
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食べるよ!
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優しい、温かいスタッフ、この動画で蓮ちゃんの愛されっぷり理解いたしました。

くら寿司とスシロー

前回の「魚べいとスシロー」というブログがなぜか閲覧数がすごいので、今回は回転寿司の二台巨頭、くら寿司とスシローを比べたいと思います。

 

勿論、両者お世話になっている店舗です、皆さんも一度は両者にお世話になっているのではないでしょうか?

両者にお世話になっているとはいいつつも、スシローには、週一のペースで言ってますし、実際働いた経験があります、くら寿司はそこまでではないので、愛という観点から言えば、少し判定は前者に傾く可能性があるとは思いますが、できるだけフェアに判定させていただきます。

 

今回も比べる項目はあえて前回と同じにしてみました。

 

①値段

②ネタ

③提供スピード

④居心地の良さ

 

この四つでやりたいと思います、もしこの項目も比べて欲しいという要望があれば、その項目も入れたいと考えていますので、コメントでお願いします。

パートごとの書き方は、スシローという私の中の回転寿司チェーン店絶対的存在と比べるという感じになるので、スシローをまず基準とし、その後にくら寿司はどうなのかを述べて比較していきたいと思います。

 

 

 

①値段

値段の定義ですが、男1人が腹一杯になり、寿司を満喫したーとなるまでの金額をここでは値段とさせていただきます、こんなブログを書くならということで、くら寿司を実際に食べてきました。

スシローは結構行ってるので、値段はわかりますが、くら寿司は最近行ってなかったのでね。

 

先にスシローで腹一杯、満喫するまで食べると、大体都会の価格ではない店舗(最低価格が120円の店)で3300円ぐらいです。都会の店舗(最低価格が150円の店)だと4000円超えないぐらいまだ上がります。

 

 

さて、くら寿司はどうなのでしょうか、(ちなみにくら寿司も都会の価格ではない店舗です)動画ならドラムロールがなったりしますが、ブログではできないので、行あけます。

open the price 

 

 

 

2800円でしたー

あれ??

実際私も驚きました、スシローと比べ、500円ぐらい安いです。いつも通り食べましたが、これだけ差が空くとは思いませんでした。

一回につき500円差があるなら、スシローではなく、くら寿司に6回行くだけで、一回分多く食べれることになりますからね。

 

これで、じゃあ次からくら寿司に行こーと思った皆さん、このブログを最後まで読んでから決めて頂けると幸いです。

 

②ネタ

正直安さでもうくら寿司一択になってしまった方もいるかもしれません。

しかし、せっかく外食をするなら、値段よりも美味しいものを食べたくないですか?

回転寿司を食べる機会なんて、一家の大黒柱の休日の日や、誰かの入学式などの月に一回あるかないかぐらいでしょう、私はそうでした。

ならネタのおいしさは大事ではないでしょうか?

 

ここでは、

マグロ、ハマチ、マヨネーズ系、麺類の四つに絞り比較していきたいと思います。

 

1マグロ

 

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マグロは、席に座ったら一番最初にタッチパネルを押してしまうようなメニューであります。最近、スシローは、マグロの値段の最低価格を120円から150円に上げることで謝罪していました。値段を上げたにも関わらず、これはすみません、圧倒的にスシローです。

 

比較をするに際し、高い店(トリトンなどのワンランク上の回転寿司や、回らない寿司屋)のマグロと味が似ている方を選ぼうと思いました。

味には好みがありますから、高いものを安く食えるという回転寿司チェーン店の真髄によりマッチしてる方と考えた時に、圧倒的にスシローかなと感じました。

これは本当に好みになりますが、くら寿司はマグロをそこまで押してない気がしますし、味もスシローのマグロを食べ過ぎていてそれに慣れてしまったのかもしれませんが、スシローの方が美味しいと私は思います。

反論は勿論受け付けます。

 

2ハマチ

 

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これもマグロに次いで人気のあるメニューだと思います。マグロよりむしろハマチの方が好きという人も多いですよね、ハマチは油乗ってますし、美味しいですよね。

ハマチの比べ方は、マグロとは違い、値段とボリュームです。

 

 

 

とても迷いましたが、これは、完全にドローにさせて下さい。

値段も160円と同じですし、私が食べた限り、ネタの分厚さも味も同じだと感じました。

ドローというのは、決めれないドローと完全にドローというものがあります。

野球で例えると、ヒット数、エラー数は全く同じで点も同じ、これが完全にドローで、

ヒット数結構違うけど、点は同じというのが決められないドローです。なんか逆にわかりにくい感じがします。

そうですね、まぁ完全にドローというのは、結果もその結果を決める項目も全く同じという意味です。

それに対し、決められないドローというのは、結果は同じなんだけど、その結果を決める項目はところどころ違うという意味です。

今回は、前者なので、どっち食べてもいいよという意味で捉えてもらえればいいです。

 

3マヨネーズ系

マヨネーズ系は、子供から大人まで好きな人はとことん食べるメニューだと思います。具体的には、サーモンチーズ、エビチーズ、サラダ系の軍艦などでしょう。美味しいですよねー、私もついエビチーズを5皿食べてしまうこともあります。それぐらい罪なメニューです。

 

これは、メニューごとに変わります。

まず、サーモンチーズです。これについては圧倒的にくら寿司に軍配が上がります。

理由は値段です、今年の春ぐらいにスシローは急にサーモンチーズの値段を120円から150円、そして200円と上げてきました。理由は完全に焼きとろサーモンの値段の上昇が考えられますが、私は価格を据え置いて欲しいメニューの一つでもありました。なぜなら、サーモンチーズが好きな人は1皿ではなく何皿も頼んでしまうからです。子供にも人気なため、ここまで上げてしまうと、少し頼むのが億劫になります。

 

次は、シーサラダです、これは好みが分かれそうな二つではあります、ちゃんと具材が入って欲しい人はくら寿司のシーサラダがおすすめです。マヨネーズ感はあまりなく、具材も多いです。一方マヨネーズ感が結構あるのがスシローのシーサラダです。

好みが分かれますが、強いて言えばスシローに軍配が上がります。

 

それ以外のマヨネーズ系も比較したいのですが、まぁどっち食べてもあんまり変わらなかったので、飛ばさせて頂きます。

 

4麺類

なんで麺類を出してきたのかというと、麺類に限らず、サイドメニューの数はくら寿司が圧倒的に多いです。サイドメニューや麺類が充実してるのはすごくありがたいですよね。

生魚を食えない人が友達でいるのですが、その人でもくら寿司は家族で行くらしいですし、実際に行ってみた感覚ではありますが、ファミリー層がスシローより多いと感じました。

ただ、あれだけのメニューをどうやってスタッフは捌いてるのか、とても疑問ではありますが。

 

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私のおすすめくら寿司の担々麺。

 

③提供スピード

スシローは、醤油ペロペロやコロナ禍の運営改善からか回転寿司とはいいますが、寿司はレーンに回っていません。そのため、注文してから来るまで、待つ時間が発生します。

一方くら寿司は、レーンに寿司が回っているため、待つ時間なく寿司を堪能することができます。ただ、回っている寿司にはマグロやハマチなどの鮮魚系は回っていないことが多いので、注意が必要ではあります。

提供スピードというのを待つ時間と考えると、提供スピードがくら寿司はゼロであるため、くら寿司に軍配が上がります。

 

 

④居心地の良さ

これは、私は1人で寿司を堪能しに行くことが多いので、サイドメニュー豊富、ファミリー層が多いくら寿司よりはスシローに軍配が上がるのではないかと思います。

 

 

 

どうだったでしょうか、結構ボリューミーなブログ内容にはなりましたが、次に行く時の参考になれば幸いです。

 

あ〜腹が減ってきましたね。

 

 

 

 

 

神経質のドリームスリーパー号の講評とちょっと高尾山

皆さん、前のブログで書いたように東京に行って参りました。結果から言うと非常に充実して参りました。

メインは勿論乃木坂のライブではありますが、東京観光もしてみようと思いまして。

外に出かけるなら自然派の私にとって東京というものはなんもありません、高いビル、高い寿司、私の目からはそういったものは、視界に入ってこないので非常に東京観光は難しいのですが、東京って結構自然あるんですね、あのあれですよ、人工的な緑はあれは自然ではありませんよ、都会のど真ん中にある芝生みたいな、あれは自然ではなく、都会で暮らす、都会で疲れた人を癒すオワシスといいますか、まぁあれは自然ではありません。

東京の自然と言えば、高尾山でしょうか、実際行ってみると結構良いところといいますか、あそこに観光で行ってる人たちは、ケーブルカーやリフトを使うので、ケーブルカー合流地点までの登山道はほぼ人はいないのですごく快適でした。

上は綿のTシャツ、下はスラックス、靴は一応スニーカーで行きました、何も登山なんてしたことないので、服装はまぁこれくらいでしょう。

結果から言わせてもらうと、綿のTシャツはダメでしたね、発汗性のあるTシャツの方がいいと思います、すれ違う人から嘘だろ、と小声で言われるぐらい汗が止まらなかったので、Tシャツはなんでしょう、そういうデザインだと言えば通じるぐらい、くっきり汗の跡がついていました。

んー、しんどかったと言えばそうですが、ケーブルカー勢と合流すると、まぁある程度人はいるので、しんどいのを声に出したり、行動に移すのは難しかったです。

 

 

一応、写真載せときます

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これを改めて見て、景色がいいって緑があり、それに加え、青がないとなー、と感じました。青っていうのは海のことですよ。

 

 

ちょっと高尾山の話が終わりまして、次はメインのドリームスリーパー号の講評についてですが、散々寝台電車なの、夜行バスなのに乗ってきましたが、

あのー、もう結論は一緒です。神経質で金があるならホテルに泊まって次の日新幹線で帰れ、です。

これは散々乗った私がいう結論です、やい景色だの、個室だのいいますが、快適だの言いますが、寝れません。快適ですよ、景色いいですよ、寝れません。神経質な奴は本当にダメです。あと貧乏が金をかけると、せっかくだからと言って、あれもこれもとなってしまいます、その点でも寝れませんし、なんか楽しくありません、寝台電車もそうですね、5回目ぐらいにやっと寝ることに集中できたって感じです。貧乏人ってせっかくだからと景色見るためにこの時間に起きようとか、決めてしまいますが、その時間には起きれません、というか寝れません。

貧乏人は身の丈にあったものを選びましょう、安い三列シートの夜行バスこれが一番です、寝ることに集中できますから。

 

すみませんね、少しキツイかも知れませんが私の結論です。

ここから詳細です、神経質は寝るために光を遮断しなくてはなりません、確かにカーテンを閉めればある程度は防げますが、遮断は残念ながらできません、動いているので振動は勿論です。

まぁ寝るために乗ってないと割り切れば大丈夫そうです。アメニティなどは勿論充実しています。アイマスク、スリッパ、膝掛け、マスク、イオンが出る機械などなどです、安い夜行バスでは考えられない豊富さです。

 

リクライニングも様々なところを手元のスイッチで動かすことが可能です、足元、首、背中の角度です。ただ、真横にはできません。

 

真横にできないと、寝れねぇよ、また神経質の愚痴が入りました。すみません。

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あと今回の旅の一番のお怒りポイントがありまして、少し聞いて欲しいのですが。

本州の都市間なら飛行機は使うなということです。詳細に計算を用いて証明することはあの時の気持ちがぶり返すのでしませんが、肝に銘じておくべきことです。

散々私情が入りましたが、総じて楽しい東京観光でした。乃木坂のライブのことはまた別のブログで。

 

 

 

 

 

乃木坂工事中♯574 575

皆さん、乃木中見ましたでしょうか、このブログは一回見た人がもう一回見る時さらに楽しめるようなポイントを書いておりますので、一回も見ていない人は、まず、このブログを閉じYouTubeで見てもらえれば幸いです。

 

 

 

①五百木茉央(以下では『まおまお』と表記します)の魅力

これまで私は五期生の推しと言えば、まおまおだと散々言ってきましたが、今回の乃木中ではまおまおの魅力が凄く詰まっている回だと感じ挙げさせてもらいました。

まおまおの魅力と言えば、可愛く、素直で正直、あとちょい天然で、関西出身ともありお笑いが分かっているのが魅力です。完璧ですね。

乃木中では特に注目してほしいのが、まおまおの表情、リアクションです。ホントにテレビ前、もしくはスマホの前で片肘ついて見ている皆さんと同じような反応を見せてくれます。もう一つはテロップにはなっていませんが、ボソボソ突っ込みを入れているところです

そこに注目してもう一度見てみてください、ここからは私が個人的に注目してほしいポイント上げておきます。

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このシーンは、相手チームである一ノ瀬さんのペン字講座が29000円だった時のリアクションです。私はライブで見ていたのですが、たっかと思って口を手で押さえていたらまおまおもまったく同じリアクションでした。


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このシーンは自分が値段を当てる方だった時のシーンです、黒見さんに対して聞いているのですが、お金持ちな感じってなんだよってテレビを見ていて突っ込みたくなりました。


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これは、まおまおが出した塩コショウ入れの話をしています、結局塩コショウ入れは5000円だったので、確かにまあまあするなと私も感じました。

 

これは、相手チームである奥田いろはさんが当てる時に値段を刻んで聞いていた時のリアクションです、私も見ていて、ちょいちょいって思っていました。

ちなみにこの時、テロップにはなっていませんが、よく聞いたら「刻みだした」と突っ込んでいます。

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このシーンは、敵チームの菅原咲月さんの海ブドウの値段を知りたいときに、小川彩さんが、サイゼリヤよりはガストだといったシーンです、この時、まおまおは「なるほどー」とつぶやいています。

 


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可愛い


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このシーンは、勝ったときの景品が今スタジオに届いたことを知らされた時のリアクションです、池田テレサさんが生きてる?と設楽さんに聞いた時、すかさず、「それ罰ゲームじゃん」と突っ込んでいました。テロップにはなっていませんが、こういうのをすっと言うところが彼女の魅力です。

 

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これは、もえちゃっかファイヤーさんが、足ひれを出した時の反応です、実はこのシーンで小さい声で、「水泳やってたんだー」とつぶやいています。

 


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これは、あかりんが絡まっているニュートンのゆりかごを出した時の反応です、「逆にアートかな」と突っ込んでいます。アートの巨匠、池田テレサさんが隣にいたから思いついたかはわかりませんが、すごく鋭い突っ込みです。

 

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これは、小川彩さんの出したものが、ヨガマットではなく、ガチのマットだった時の反応です、私も番組を見ていて吹いてしまいました。

 

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これは、今まで5対2で負けていたが、3Pのボーナス問題をあてて、5対5になった時のシーンです、まおまおはリーダーとして同点なのでじゃんけんをしなければなりません、そのせいか少し緊張しているように見えます。

 

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結局、じゃんけんで負け、落ち込んでいるところです、オチまで完璧なまおまおでした。

 

 

②海邊朱莉(以下では『あかりん』と表記)の扱い

あかりんと聞けば、最近だとホリプロの動画が出回っていて話題になっている子です。その動画を私も拝見しましたが、今と全く変わらず、普通にしゃべるときは小声で、歌を歌うときになると豹変する、今のあかりんまんまでした。

あかりんはお見立て会の時も周りが緊張する中、肝が据わっているなと感じていましたが、それも今まで様々なアイドルのオーディションを受けているとしって納得しました。私はこういう子がすごく好きで推したくなります。確かに可愛い、魅力的でとんとん拍子で乃木坂という日本アイドル会の頂点に入る子、遠藤さくらさんや井上和さんなどもいます。その人たちは天性のものです。それよりもなんだろー、こういう言い方あっているかはわかりませんが、苦労人というか、夢をずっと追いかける子というか、こういう子のシンデレラストーリーを追っかけたくなります。というかその成長を追いかけるのがファンである私たちの醍醐味だという考えも持っています。

もう一人の六期生、大越ひなのさんも、どちらかと言えば、夢を追っかけてきた人と言えます。あかりんと大越ひなのさんのべーなのコンビもこれから推していきたいと思っています。できれば、ダブルセンターなんかも将来的にあればと考えると震えます。

 

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テロップをみたらあかりんを表すような文字体となっています。スタッフもあかりんの扱い方をわかり始めたんでしょう。

 

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可愛い

 

 

 

おまけ

 

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可愛いですが、こんな医者がいたら血圧が200まで上がる気がします。

でも手術の時は少し心配ですね。

 


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え?このフォルムで白、実家と同じじゃん、

 

 

 

 

 

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これですよね、遠藤さくらさん?

ちょっとホラーになってしまいましたが、すみません。

 

 

 

おいおい追試おいおい

ブログのタイトルにあるように今私は怒っています。

 

嘘です、もう怒りは収まりましたが、10時間前の怒りを思い起こしてブログを書いています。

 

今日は追試試験の日で、別に理系の薬学部の追試などとは違い、ゴリゴリの文系なのでただ、普通の定期試験日に就活の面接が重なり、追試を申し込んだんです。

 

追試は通常の試験の1週間後ぐらいに行われることもあり、勉強する時間が余分にあると考えられているからなのか、通常の試験より難易度は高くなります。そういうのは知った上で、今日追試を受けてきたんですが、、ちなみに今日受けたのは定期テスト100%評価の授業です。

 

大問2題の記述式、大問Ⅰが70点、大問Ⅱが30点、

 

 

おいおいおいおい、今思ったんですが、おいおいってタイピングしやすいですよね。

 

そんなことはいいとして、おいおいって思ったわけです、嫌単位取らせる気ある?こっち別に時間はあったけど、面接の準備とかで勉強時間とれねぇだろーがー、とか叫びたかったのですが、

 

テスト中は監督者の指示に従ってください、監督者の指示に従わない場合は当該試験科目を0点にします、というアナウンスを思い出し、叫ぶのはやめました。

それにしても、記述でこのテストに対して思うことを記述せよ、なら10000文字は軽くかけそうだわ、とか思いながらしっかり記述をし、テストを受け切ったのですが。

 

そこは私の真面目な部分が出てしまったなと思い、反省しています。真面目ではないというと語弊がありますが、真面目ではない私の友人などは、そもそも追試を申請してないですからね、やはり、私は真面目です。

 

 

話は変わりますが、ようやく夏休み、ようやく夏休みと言っても今年の夏休みは、休みと言えるかどうかは疑わしいところではあります。

 

しかし、夏休みというからには、私もどこかに行こうと考えておりまして、候補としては、東京かな、候補というかいきなり今決定いたしました。

 

ということで、また東京行ったらブログ書こうと思います、ではまた。